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小崎教授が、日本原子力文化財団主催「2024大学生スタディツアーin 寿都町&神恵内村」において講義を行いました
(2024/09/26)
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韓国原子力安全技術院のSEO・Eunjinさんが外国人研究員として当研究室メンバーに加わりました
(2024/09/24)
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小崎教授が札幌市内にて原子力防災研修の講師を務めました
(2024/09/19)
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小崎教授が倶知安町にて原子力防災研修の講師を務めました
(2024/09/18)
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小崎教授が共和町にて原子力防災研修の講師を務めました
(2024/09/17)
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日本科学教育学会第48回年会において、原子力人材育成活動について発表しました
(2024/09/15)
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日本原子力学会2024年秋の大会において、修士2年生2名がそれぞれ研究成果を発表しました
(2024/09/12)
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日本原子力学会2024年秋の大会において、小崎教授が企画セッション(教育委員会)にて発表しました
(2024/09/11)
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幌延への見学会を開催しました
(2024/09/08)
日本原子力研究開発機構・幌延深地層研究センターおよび幌延地圏環境研究所の見学会を開催しました。 参加者の感想は以下の通りです。
- 地下環境での研究が実地に即したものだとわかりました。また、地下250mの坑道に行くことで、地層処分イメージが深まりました。
- 実際に地下深くまで潜ることにより将来建てられる地下施設の規模感を感じることができて有意義でした。
- 実物大のオーバーパックを目の当たりにして地層処分の壮大さを改めて感じました。
- 地下水や岩盤中の核種移行挙動などについてもっと勉強しようと思いました。
- 地下での空調はどのようになっているのか疑問だったが、換気立坑と換気ダクトを用いて坑道を常に換気していることがわかりました。
- 北海道と幌延町との三者協定など、深地層研究センターに放射性廃棄物を持ち込むわけではないということが強く強調されていたのが印象的でした。理解を得るために、こういったことをアピールしていくことが重要なことなのだろうと思いました。 -
日本工学教育協会第72回年次大会・工学教育研究講演会にて、2件の発表を行いました
(2024/09/05)
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小崎教授が北見工業高校にて出前授業を行いました
(2024/08/29)
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第8回福島第一廃炉国際フォーラムが開催され、英知事業の研究成果を発表しました
(2024/08/25)
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原子力人材育成の幌延見学会が開催されました
(2024/08/04)
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Hokkaido Summer Institute「放射性廃棄物処分特論」が開講され、講師としてフランスIMT AtlantiqueのTomo Suzuki-Muresan先生と台湾清華大学・蔡世欽先生が来学されました
(2024/07/29)
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原子力オープンスクールとして中標津中学校の生徒さんを受け入れ、小崎教授が体験講義の講師を務めました
(2024/07/12)